
| 1 火災 | 2 落雷 | 3 破裂・爆発 | 4 風災・ひょう災 ・雪災 |
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| 5 物体の落下・ 飛来・衝突等 |
6 水濡れ | 7 騒じょう・労働争議 | 8 盗難 |
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給排水設備または
他の戸室で生じた水漏れ ![]() |
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| 9 破損・汚損 | 10 水災 | 11 持ち出し家財 | 12 給配水管 |
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大雨・洪水による
床上浸水、土砂崩れ ![]() |
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13 臨時賃借 |
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NEW ノンスモーカー割引 |
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建物内、敷地内(マンションの場合はベランダやポーチ部分)での喫煙を原因とする事故を補償しなくてもいい場合、保険料が割引になります。 ※一時的な来訪者の喫煙や、通行人のタバコの投げ捨てなどが原因の事故は補償の対象となります。 |
NEW 住宅用防災機器割引 |
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所定の基準に合致する住宅用防災機器(スプリンクラー・火災報知機・防災警報機など)を設置している住宅やマンションは保険料が割引になります。 (2006年6月以降新築の場合は設置が義務化されているので割引適用できます) |
オール電化割引 |
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住宅内の空調、給湯、調理などすべての設備を電気でまかなうオール電化住宅の場合、火災のリスクが低いため、
その建物および収容家財の保険料に対して特別な割引が適用されます。 |
既契約者割引 |
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すでにAIU保険会社の自動車保険、医療保険などにご加入の場合5%割引になります。 |
長期年払い割引 |
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保険料の支払いは1年毎でも保険期間を長期(例えば5年)にするだけで保険料は5%割引になります。 (2年目以降は口座引落になります。) |
NEW 新築物件長期割引 |
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2006年11月以降引渡の建物で、補償期間(保険期間)を20年以上とする場合10%割引になります。 |
NEW 新築住宅割引 |
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2006年11月以降引渡の建物で、補償期間(保険期間)を5年以下とする場合10%割引になります。 |
NEW 建物・家財セット割引 |
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建物と家財をセットで契約する場合保険料が割引になります。 |
耐火性能割引 |
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耐火性に優れた物件にお住まいの場合最大約20%の割引があります。各住宅メーカーの商品ごとに割引率が決まっています。 |
| 省令準耐火割引 |
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木造住宅で、住宅金融公庫法に定める準耐火構造の建物は、火災保険の保険料が鉄骨作り(B級)の建物と同じになり保険料は大幅に下がります。2×4や2×6構造の建物の多くはこの割引が使えます |
| NEW 地震火災費用保険金 |
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地震による火災で住宅が燃えてしまった場合、火災保険基本部分からは、地震火災費用保険金が保険金額の5%のみ支払われます。(建物半焼以上、家財全焼の場合)この5%を50%に引き上げる特約です。この特約を付帯すると地震保険と併せて地震による火災の損害を100% 補償できるようになります。 |
個人賠償責任等担保特約 |
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日常生活で他人にけがをさせたり、他人の物を壊したりして法律上の損害賠償を負担しなければならない時、損害賞金をお支払いする特約です。従来の補償に加え受託品の補償も追加されています。 お支払い例: ◆マンションで水濡れを起こし、階下の部屋の天井、壁、家財などを濡らしてしまう。 ◆子供が他人にケガをさせてしまう。(ケンカ×) ◆自転車でおばあさんにぶつかりケガをさせてしまう。 ◆飼っている犬が他人を噛んでけがをさせてしまう。 |
構内構築物修理費用担保特約 |
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火災などで建物や家財とともに住宅構内の庭木や灯篭、遊具などが損害を被り、その修理を行う場合に、1事故1構内につき10万円を限度にお支払い致します。 |
NEW 類焼損害等に関する特約 |
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あなたのお住まいから失火でお隣の住宅が焼失してしまった。そんな時法律上の賠償責任がなくてもお隣の住宅や家財・お隣の方のけが等を補償する特約です。 (お支払いは隣家の火災保険が優先して支払われます) |
ドアロック交換費用担保特約 |
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日本国内で建物のドアの鍵が盗難にあい、ドアロックを交換する場合に必要な費用を1回の事故につき3万円を限度にお支払いする特約です。 |
防犯装置設置費用担保特約 |
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建物に不法侵入を伴う犯罪行為(警察署に届け出たもの)が発生し、その後防犯装置を設置するために要した費用(保険会社の認めた費用に限ります)を保険金として1回の事故につき20万円を限度に支払いする特約です。 |
| 建て替え費用担保特約 |
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通常、損害割合が80%を超えると保険金額の100%が支払われます。 この80%を70%に下げる特約です。また、燃え残った建物の取り壊し費用も支払われます。 例→建物1,000万円の保険に入っていて、損害が700万円でた場合、通常は700万円が支払われますが、この特約が付いていると1,000万円支払われます。 |